不死者Saulの冒険4 敵が枯渇するまで死にまくる亡者

 溜りの谷を抜けたあたりから段々と厳しくなってきました。
 しかし、はじまりの篝火も、4つあるうちまだ1つしか灯していませんし、物語的にもまだ序盤の方だといえます。今作のボリュームは半端ないですねw

 ・土の塔(前半)
 入口付近には、大槌を持ったデブが待ち構えているのですが、それほど脅威ではありませんでした。確かに、一撃の威力が凄まじいのですが、攻撃は回避しやすいのですし、盾で受けることも出来ます。しかも、毒に相当弱いみたいですが、襲ってくる際に毒ツボを割って自ら毒状態になるため、勝手に自滅してくれるんですよねw

 厄介なのは、溜りの谷でも出てきた砂の魔術師と仮面の傀儡でしょうか。特に、仮面の傀儡は、驚異的な跳躍力を生かし、至る所で奇襲を仕掛けてくる上、攻撃に出血があるため、連撃を受けるとあっという間にやられてしまうんですよねw しかも、出の早いダガーを持っているため、攻撃しようにもその隙を狙われてそのまま連撃を受けるパターンが多かったです。
 対策としては、盾で受けて仰け反ったところを叩くのが安全策のようですが、二体同時に襲ってくることもありますし、なかなか油断なりません。
 ちなみに、僕の場合、土の塔でのYOU DIEDの大半が、この仮面の傀儡の手によるものでしたw どうも相性が悪いみたいですねぇ……

 VS 貪りデーモン
 入って少し進んだところでいきなりボス戦ですが、おそらく、こいつ自身は、最弱のボスだと思いますw
 貪りデーモンは、トドみたいな見た目をしているのですが、重量級の体格を生かし、圧し掛かってきたり、ゴロゴロと転がったり、薙ぎ払ってみたりするものの、その動きが鈍いので避けやすいですw まあ、パワーだけはあるんで、油断して死ぬことはあるかもしれませんが、まず苦戦はしませんねw
 ちなみに、天井に吊り下げられたツボを射落とすと、そこから亡者が出てくるのですが、なんと、貪りデーモンは、この亡者を食べ始めるのです。その間は、攻撃し放題なので、楽々勝ててしまうわけですね。
 まあ、そんなことしなくても勝てる相手なんで、気が付かなかった人の方が大半だと思われますがw

 ・土の塔(後半)
 問題はここからでした。
 土の塔は、上へと進んでいくタイプのダンジョンなのですが、至る所に仮面の傀儡が配置されていまして、こいつの奇襲が厄介なんですよね。しかも、二人同時ってことが多々ありまして、それで死にまくりましたw
 たぶん、ガチガチの装備で防御と強靭が高い不死なら余裕をもって対処できると思うんですが、軽装だと一撃でも受けると、そのまま持っていかれることが多々ありましたね。初期の放浪シリーズで貫いてきましたが、さすがに防具も変えた方がいいんだろうか?と思ってしまいました。
 ただ、耐性面はそこまで悪くないですし、装備が軽ければ軽いほどローリングの距離が伸び、スタミナ回復が早いなどのメリットがあるため、一長一短ではあるんですよね。それに、手数で攻める技量キャラにとっては、スタミナの回復が早い方が扱いやすいはずですし。というわけで、結局は、放浪シリーズを貫くことにし、可能な限り強化して少しでも楽になるようにしました。

 仮面の傀儡の襲撃を何度も退け、上に登っていくと、ようやくボス前の霧にたどり着けました。

 VS 毒の妃ミダ
 霧を抜けた瞬間、「あ、これはダメだ」と思いましたw
 何故なら、ミダがいる部屋は、辺り一面が毒の霧に覆われており、すぐに毒状態になってしまうからです。これでは、毒を回復してもすぐに毒になってしまうので意味がありません。なので、零石を使って相殺するしか方法はないでしょう。
 しかも、ミダにダメージを与えても、毒の霧の影響でじわじわと回復されてしまいます。回復量を上回るダメージを与えるために積極的に攻める必要がありますが、ミダ自身がなかなか手強いボスなので、ゴリ押しも難しいと言えます。
 結局、なす術もなく負けてしまいました。

 ・土の塔(探索編)
 ミダに勝つには、あの毒の霧を何とかしなくてはなりません。
 土の塔の動力源は、風車であると思われますので、これを止めなくてはなりません。まあ、実のところ、止め方自体は、何処かでネタバレくらって知っていたんですよねw たいまつで風車を燃やせばいい、とのことですが、問題は、それをどこで出来るのかが全く分かりませんでしたw

 燃やせる場所を探して土の塔を探索して回る羽目にw
 この時、二人の人物と出会うこともできました。

 一人は、隠れ港や忘却の牢で出会ったミラのルカティエルさん。
 話を聞くたびに徐々に弱気になっていっているのが分かりますが、今回は、彼女の兄についての話をしてくれます。
 兄は、ルカティエルよりも腕の立つ剣士のようですが、ある日、行方不明になってしまったようです。彼女が推測するに、もしかしたら、兄も不死となってこの地を訪れたのではないか?とのことです。
 いずれは、二人が再開する日がやってくるのでしょうか? お話は、次回に続くようです。

 ちなみに、最近気が付いたのですが、ルカティエルは、亡者プレイをしていたわけではなく、単に仮面を被っていたんですねw
 で、顔の半分が亡者化していたからこそ、仮面で隠していた、ということらしいです。
 見苦しいものを見せてしまったなとは言いますが、元の顔立ちは奇麗な方だと思いますw そもそも、ソウルシリーズの経験者ならば、火守女たんのようなギョッとするような外見の女性でも可愛いと思えてしまうわけですしw そのことを踏まえると、別に隠さなくてもいいんじゃないか、と思ってしまいますが、僕も病んできたんでしょうか(
 ブラッドボーンでは、娘とつくだけで、萌えてしまうような啓蒙の高い人もいますしねw

 もう一人は、渡し屋ギリガン
 このおっさんは、リンデルトのリーシュに負けないくらいのガメツイ男であり、梯子を掛けるだけの作業にソウルを要求してくるというw しかも、梯子を貰えるわけではなく、あくまでも、梯子を掛ける作業に対する見返りのようですw 梯子が欲しければミニチュア版なら売ってやる、だそうですw ただ、まあここまで分かり易い性格だと逆に憎めませんねw
 ギリガンは、何度か話しかけるとマデューラに移動しますが、この時、ミダに関する重要な情報が聞けたりします。

 ミダは、あの猛毒の霧によって美しさを保っていたそうですが、それは、王に対する強い愛ゆえだったようです。ただ、それでも報われることはなく、それどころか、あのような化け物となってしまったわけですから、何とも哀しい話です。
 このエピソードから毒をどうにかすればいいことが分かるわけですが……土の塔では、溜りの谷に溜まった毒を吸い上げ、それをミダのいる部屋へと送り込んでいます。その機構の動力となっているのが風車なので、これを止めればいい、とここまでは推理できると思うのですが、風車の止め方がたいまつで燃やすってことに一体どれだけの人が気が付けたんでしょうかw
 僕の場合、知らなかったら、風車を止めるためのレバーかスイッチを探して延々と彷徨っていたと思いますw まあ、風車を燃やせる場所は、それとなく道が伸びているんで、ここ怪しいぞ?と気が付けるようには、なっている……気がしなくもないですがw
 もしかすると、ダークソウル2の理不尽さから考えて、ミダもそういうボスだと思って風車止めずに果敢に挑んでいった人は、多いかもしれませんw ゴリ押しで倒したって報告は、決して少なくないですしねw
 なんにせよ、もう少し分かり易くしてもいいんじゃないか?と思いますねw (一応、ハイスペック版では、献身のスカーレットを呼び出しておけば、彼女が指さして教えてくれます。あとは、メッセージを頼るくらいでしょうか)

 塔の中の探索をあらかた済まし、風車を止めたところでミダにリベンジしにいきます。

 VS 毒の妃ミダ(リベンジ)
 毒が抜けたことでようやくまともに戦えるようになりました。
 ミダは、リーチの長い槍を振り回すほか、魔術も使うなかなかの強敵。油断はできません。しかし、毒にかかることもなくなり、じっくりと向き合えるようになったため、攻撃を盾で受けつつ、隙を見せたらしっかりと反撃して撃破しました。
 ちなみに、毒を抜いた後では、道化のトーマスというNPCを呼ぶことができるのですが、コイツの呪術による攻撃は凄まじく、ミダの体力をゴリゴリと削ってくれるんですよねw
 なので、プレイヤーは、盾を構えたりローリングで回避したりと防御に専念するだけで勝ててしまうというw 最強の白霊と呼ばれるだけありますねw ちなみに、彼とは、後に会うことになるのですが……

 ・溶鉄城(前半)
 土の塔では、一部の敵が出現しなくなるくらい死にましたが、そんな難所を乗り越えた後だったので、僕の中でもそれなりの自信がついていまして、勢いに乗って溶鉄城に乗り込みました。それに、さすがにあそこより難しいことはないだろう、とも考えていましたが……

 溶鉄城の主な敵は、アーロンの騎士と呼ばれるサムライのような甲冑騎士です。
 こいつは、感知能力が高く、遠くにいても素早く駆け寄ってくる他、リーチが長く、振りの早い一撃が厄介だといえます。ただ、攻撃後のスキが大きいので、そこを狙えば倒せるのですが……
 強靭度が高めに設定されているのか、技量戦士では、一撃だけでは怯ませることができません。しかも、一体だけなら何とかなるのですが、二体同時に来られると、とてもじゃないですが、手に負えませんw
 序盤は、このアーロンの騎士に苦戦させられ、入り口付近で足止めをくらいましたw

 また、溶鉄城の門を開けようとすると、NPCの闇霊が二回も侵入してくるんですよねw

 一体目は、剣闘士シャロン
 二刀流の使い手なのですが、片方の剣が鞭のようにしなるんで離れていても攻撃を当ててくるんですよねw しかも、こいつ自身、こっちの攻撃をローリングでしっかり回避してきますし、崩しも使ってくるんで、普通に手強い相手だといえます。
 ただ、盾は持っていないため、うまく嵌ればそのままゴリゴリと削れるんで、果敢に攻めることで何とか撃破しました。

 二体目は、武器屋デニス
 剣と盾の手堅い装備で攻めてくると思いきや、魔術まで使いこなすという万能ぶりw しかも、シャロン同様にローリングもしっかり活用してくるので強敵だといえます。
 一応、魔術の使用前後に隙があるので、そこを叩くのが良さげです。もしくは、魔術を使われないよう、付かず離れずで戦うか、ですかね。
 実は、デニスとは別の場所でも戦ったのですが、それでも苦戦させられる相手でした。ハイスペック版で追加された闇霊は、強い傾向にあるのでしょうか?w

 闇霊二体を退け、いよいよ溶鉄城に入ることになりますが、前述したとおり、アーロンの騎士が手強く、なかなか前へと進ませて貰えませんw しかも、奥へ行こうとすると、必ず二体以上で襲ってくるため、とてもじゃないですが、対処しきれませんw
 いよいよ、一人での攻略に限界が来たのだろうか? そう思っていたのですが、幾つか対策がありました。

 まず、一つ目は、石の指輪を装備すること。
 これは、隙間の洞にて、火守女の前にいるオーガを倒せば手に入る指輪なのですが、相手の強靭度を大きく削るという地味なようで結構重要な効果を持ちます。
 これを装備しておけば、例え、技量戦士であったとしても、アーロンの騎士を一撃で怯ませることができるのです。

 もう一つは、実は、迂回路が用意されていたこと。
 真正面から堂々と突っ込むとどうしても二体以上のアーロンの騎士に襲われますが、右側の階段を上り、隠し通路を通っていけば、一体ずつ撃破できることがわかりました。
 何気にちゃんとした攻略ルートがあったわけですねw

 アーロンの騎士を退けながら奥へと進むと、今度は、中庭に出ます。
 ここでもアーロンの騎士が大量に配置されていまして、進むたびに襲ってきますw しかも、弓で攻撃してくる奴もいるため、思うように先に進ませて貰えません。
 ここは、弓矢で対抗するのが一番良い方法だと思うのですが、このとき、弓は強化していても矢を買い溜めしてなかったんですよねw なので、あまり頼れる状況ではありませんでした。

 また、このエリアの中央には、溶鉱炉のようなものがあったのですが、うっかり扉を開けてしまい、噴き出した炎に襲われてしまいましたw
 これは、バルブで炎を沈めることで、ようやく中に入れる仕組みになっていました。
 また、近くのレバーを下すことで、橋が架かるようになっていますが、二つ下すと、対岸の方からアーロンの騎士が渡ってこれるようになってしまいます。まあ、おびき寄せるのであれば、その方がいいかもしれませんw 橋を渡っている最中に勝手に落ちてくれることもありますしw

 大量のアーロンの騎士の襲撃に加え、謎解きもあるなどなかなか手応えのあるエリアでしたが、極めつけは、強敵のアーロン騎士長でしょうか。
 こいつは、威力の高い大弓で遠距離攻撃してくるうえ、接近戦時には、エンチャントされた刀を振り回してくるんですよねw なので盾で防いでも削られてしまうので厄介だと言えます。
 ただ、攻撃後にいちいち鞘に納めるアクションを行うので、まず、一撃をローリングで回避し、後ろに回り込んでバックスタブを決めてやれば楽に倒せましたw

 このエリアは、一気に進もうとせず、アーロンの騎士を倒しながら少しずつ慎重に進むべきなのですが、ようやく霧の前に辿り着き、そろそろ篝火が欲しいなと思ったところで、これまで味わったことのないような絶望が待ち受けていました。

 VS 溶鉄デーモン
 DLCを除けば、恐らく、最強のボス候補に挙がるであろうと思われる強敵。それが溶鉄デーモンです。
 片手に持った剣を振り回すパワータイプのボスなのですが、この段階では、そこまで手強くは感じませんでした。しかし、時間が経過すると、全身の炎が燃え盛り始め、近づくだけでスリップダメージを受けるようになります。そして、さらに時間が経過すると、今度は、剣に炎を纏う様になり、凄まじい火力を叩きだすようになります。一撃で6~7割持っていかれるので、二発受けたら死ねますし、状況によっては、一撃死もあり得るほどにw しかも、叩きつけ攻撃を行うと、火柱が一直線上に走るようになるので、離れていても安全とは言えません。もちろん、炎属性をエンチャントしているため、盾受けしても削られてますし、そもそも、盾で受けきれるものでもありませんw
 しかも、今までのボスに比べて随分とタフなので、短期決戦に持ち込むことも出来ませんw 明らかにこの段階では強すぎるくらいのボスですw

 攻撃は、剣を二回振り回す→ジャンプ斬り、振ってからの斬り下ろしなどが主軸ですが、リーチがある上、出が早い突きや、ギリギリまで方向調整をしてくる故に避け辛い叩き付けなどが厄介だと言えます。
 盾で防ぐことはほぼ無理なので、ローリングによる回避が主体となります。溶鉄デーモンは、剣を振るのと同時に声を出すのですが、そのタイミングでローリングすれば、うまく避けられました。ただ、叩きつけ攻撃は、ギリギリじゃないと避けられませんし、タイミングをずらされるので、結構被弾しやすいんですよねw もっとも、これが一番痛いんで、何とか頑張って避けないとダメなわけですが。出の早い突きは、何度かやって慣れるしかないですが、この後が攻撃のチャンスになります。
 ちなみに、ジャンプ斬りの後、すぐに剣を引き抜かず、肩が動いたら衝撃波が来ますので、急いで離れる必要があります。ここはあまり欲張らず、剣を引き抜いたタイミングで攻撃するのが良さげですね。

 本番は、剣に炎を纏ってからでしょうか。
 回避のタイミングが分かっていても、それでも当たってしまうことが多々あり、それで何度YOU DIEDしたことかw おまけに、回復のチャンスも基本的には、攻撃を避けた後にしかありませんw つまり、一撃でも受けてしまったらそれでもう追い込まれてしまうわけですねw
 これに関しては、これといった対策はなく、とにかく慣れるしかないと思いますw スタミナ切れにも気を付けないといけないので、攻撃はあまり欲張らず、また、連撃の後に反撃するのではなく、突きや叩きつけの後に叩くのがよさそうです。
 体力も高く、長期戦になりがちですが、何度も挑戦しているうちに……それこそ前のエリアの敵がすべて枯渇するくらい何度もリトライしたわけですがw 段々と集中力が高まっていき、うまく避けられるようになってきました。
 そして、ようやく掴んだ勝利! この強敵を倒せたことが、何よりもうれしかったです。

 しかし、この溶鉄デーモンは、まだほんの序の口でしかなかったことは、当時、知る由もありませんでした。
 後々、DLCにて、あんなに恐ろしい奴が待ち構えていようとは……

 ・溶鉄城(後半)
 後半エリアから陽の鐘楼に行くことができますが、まあ、これといって特筆すべきことはなかったのでスルーでw

 後半エリアでは、相変わらずアーロンの騎士が配置されているのですが、これまで通りに対処していきます。
 少し進んだところで、多数の敵が配置された、溶岩のあるエリアに辿り着くのですが、ここは、うっかりスイッチを踏むと床が抜け落ちるようになっています。しかし、これをうまく活用すれば、面倒な雑魚を溶岩に落とすことができます。また、霧の手前にいる亀騎士に矢を当てると、こっちにやって来る道中で火炎放射でゴリゴリ削られて自滅しますw まあ、まともにやりあうと面倒な相手ばかりですが、こうして仕掛けをうまく使えば、楽に倒せるというわけですねw

 霧を抜けると、今度は、火炎放射のトラップが待ち受けていましたが、その先に篝火が。篝火の近くにあるレバーを下すと、火炎放射が止まり、先へと進みやすくなりました。
 その先は、いよいよ溶鉄城の大ボス戦です。

 VS 鉄の古王
 名前から判断すると甲冑を着込んだ戦士、もしくは、鉄の塊みたいな魔物を想像してしまいますが、見た目は、まさかのデーモンw もちろん、あの角が生えてて、翼のある一般的なデーモンですw
 鉄の古王は、炎のブレスや炎のレーザー、そして、腕を振るったり、叩きつけで攻撃してきますが、その一撃の威力が高いものの、基本的に回復の余裕はあるため、万が一くらっても慌てずにエスト瓶を使えば、態勢を整えることができます。
 殆どの攻撃が避けやすい上、攻撃のチャンスもたっぷりあるため、実は、そんなに強くなかったりしますw
 しかし、足場が狭い上、壁際には、明らかに悪意のある穴が開いているため、何かの拍子にドボンするなどの事故死は多いボスだと言えますw
 それにしても、名前的にもポジション的にも、溶鉄デーモンと鉄の古王は、逆にした方がよかったんじゃないかと思いますw

 鉄の古王を倒し、ようやく二つ目のはじまりの篝火を灯すことができました。
 残り半分? いえ、そんなことはありません。まだ序盤が終わったにすぎません。

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桜の灯籠

Author:桜の灯籠
ジャンルでは、RPGやFPSが好物。
シリーズだと『ゼルダの伝説』『ポケモン』『The Elder Scrolls』『Halo』かな。
でも、面白ければ何でもやるぜb

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