E3 ~Xbox oneは買うけど、PS4を買う理由は今の所ないな~

 E3の時期がやって来ましたb

 今年の目玉は、やはり新型ハード『Xbox one』と『PS4』でしょう。価格や発売日、そしてロンチタイトル等々、まだ判明していないことの多い両ハードですが、今回のE3でどれだけの情報が公開されるのか、またその中にサプライズはあるのか、気になる所ではあります。そして、今回の発表の内容次第で、どちらのハードを購入するべきか、検討される方もいらっしゃるんじゃないでしょうか? 何、俺は両方買うだって? 粋だなb

 二社に比べるとインパクトが薄れてしまうかもしれませんが、我らが任天堂に関してもスマッシュブラザーズの新作に関する発表があるとのことで楽しみではありますね。もしかすると、その他にも何かサプライズがあるんじゃないかと期待しておりますb
 任天堂の発表に関しては、別に書く予定です。

 まずは、6/11午前1時半頃にマイクロソフトさんの発表がありました。

 初めてXbox oneが発表された際には、ハードの機能やサービス面に関する情報が殆どであったため、新作の発表を期待されておられた方には、ガッカリな内容だったかもしれません。
 しかし、今回のE3では、とにかくソフト推しの内容となっておりまして、ラインナップに関しても充実していたと思います。気になったのをいくつかピックアップしてみます。

 ・METAL GEAR SOLID V PHANTOM PAIN
 言わずと知れた、日本が誇るステルスアクションゲーム。その最新作が発表されました。小島監督も挨拶に来ておられましたw
 優れたシナリオや個性豊かな登場人物達も魅力の本シリーズですが、今回の発表では、主にゲームシステムについて触れておられました。
 最も注目すべきは、今度のメタルギアは、オープンワールドである点でしょうか。つまり、今まで以上に自由に動き回れるようになるわけでして、そうなると、攻略の幅もかなり広がり、ゲームとしてより面白くなりそうな気がしますね。
 また、馬に乗っている最中、馬の側面に張り付いて見張りをやり過ごしたり、今作では、気候の概念があるらしく、砂嵐に身を隠して移動するといった新しいステルスアクションも可能なようです。
 同じステルスアクションであり、第一作目からオープンワールドを採用してきたUBIソフトの人気作『アサシンクリード』に近い印象を受けましたが、これにメタルギアのテイストが加わるだけでも十分に面白いゲームになりそうな予感がしますねw

 ちなみに、本作はマイクロソフトの新作や新ハードよりを差し置いて、トップバッターとして発表されました。なんか、意味あり気ですねwまあ、前作がPS3独占タイトルだったので、「Xbox oneでも出しますよ」的な意味だとは思いますがw

 ・DARK SOULS II
 Xbox one向けに発売予定があるかどうかは知りませんが、Xbox360向けには予定があるそうです。まあ、前作と同じく、国内だとPS3限定になりそうな予感がしますがw
 内容としては、PVを流しただけなのですが、硬派なアクションではなく、爽快感を重視したアクションになってしまったんじゃないかと心配しておりますw
 それでも気になっているタイトルではありますし、今後の発表されるであろう情報にも期待したい所ですねw

 ・Ryse Son of Rome
 恐らく、世界で最も美しいグラフィックを描くことの出来るスタジオ『Cryrtek』が手掛ける最新作。舞台はローマ、プレイヤーは兵士を率いる隊長となって戦場を駆け巡るアクションゲームのようです。
 この手のゲームだと独特な形をした武器やマジックアイテム何かが定番ですが、本作は、そういうのは一切抜きのお堅い内容のようですw戦場もリアルに描かれており、残酷かつ生々しい描写が次々と流れていきました。かなりグロいですw
 これまで、銃を使ったミリタリーアクションは多々あったと思いますが、こういった古代の戦争がテーマのゲームってあんまりなかったと思います。そういう意味では、本作は、新しいゲーム体験をプレイヤーに提供するものとなりそうですね。
 アクションゲームとしては、どうかというところも気になる所ですが、見た感じ、テンポよく敵を倒していけるみたいですし、フィニッシュのQTEも良いアクセントになっているんじゃないかと思いますね。

 ・Forza Motorsport 5
 本シリーズは、美しいグラフィックとリアルな挙動が最大の魅力ではありますが、本作的な車のチューンが可能であったり、痛車も作れちゃうペイントシステム、そして、アシストや撒き戻し等、初心者への配慮も忘れない親切な設計等も評価すべき点でしょう。そんな傑作カーシミュレーターの最新作が、Xbox oneで発売されるそうです。
 4の段階でもかなり高い水準にあったグラフィックですが、5では更に進化しており、車の内部構造のディティールがより向上している他、背景も『それっぽい実写』から『実写レベル』に進化していると言えます。いや、あれは、実写に違いないw
 もし、次世代機の性能を推し量るのであれば、本作はそれに相応しいタイトルであると言えそうです。痛車のクオリティーも更に向上するんでしょうかw

 ・Quantum Break
 ドラマとゲームを融合させた作品として紹介された本作。今回は、ゲームの内容についての発表がありました。と言っても、映し出されたのは、ムービーだけでしたがwまあ、表情や挙動が本物のそれっぽい、といった感じでしょうかw確かに素晴らしいとは思いますが、ゲームで遊んでいるシーンを紹介して欲しかったのが本音かw

 ・Dead Rising 3
 稲船さんが退社してしまったのでもう続編は無いかと思いましたが、ちゃんと作っていたみたいですwゾンビパラダイスアクションゲーム、デッドライジングの最新作です。
 第一作目からオープンワールドを採用していた本作ですが、エリア毎に区切られており、そこを移動するたびにロードが入る仕様だったと思います。ですが、今回は、エリア移動の無いオープンワールドへと進化したようでして、住宅の中に入ったり、車で移動したりといったことも出来るみたいです。
 また、ゾンビの数が当社比十倍くらいに膨れ上がっており、その数は、文字通り町中を埋め尽くすほどでしたwこれを車で轢きまくったらさぞ爽快だろう、そう思うかもしれませんが、今回のゾンビは、なんと、車にもしがみついてくるらしく、仕舞には、プレイヤーを引きずり出そうとするようでw怖いわw
 武器に関しては、銃が強化されている点は賛否両論となりそうですが、接近戦武器も相変わらず強力であり、もちろん、武器を組み合わせることも可能なようです。ハンマーとチェーンソーを組み合わせ、それでゾンビを叩いたり、切刻んだり、トドメに投げつけてゾンビを真っ二つにした時には、会場から笑いの声がw
 デッドライジング3は、Xbox one独占タイトルとのことですが、本作目当てで本体を買われるのも選択肢として悪くはないかもしれませんよ。

 ・The Witcher 3 Wild Hunt
 魔剣士『ゲラルド』が活躍するダークファンタジーの最新作。剣術、魔法、そして、錬金術を使いこなして魔物と戦い、時には戦場を駆け巡るアクションRPGです。
 ウィッチャーは、細部まで作り込まれたグラフィック、アクション性と戦略性を兼ね備えた優れた戦闘システム、会話の内容や主人公の行動によって分岐するシナリオ、そして、魅力的なキャラクターや重厚な物語等、全てにおいて高い水準を誇る作品だと言えます。ただ、問題点があるとすれば、ゲームシステムが非常に難解であることでしょうかw敷居はかなり高い方だと言えますw今作で、どれくらい親切になっているかが、ポイントとなりそうですw
 ちなみに、本作はポーランドの作家が書いた小説を基にして作られたゲームでありまして、日本でも『エルフの血脈 魔法剣士ゲラルト』という邦題で出ておりますので、是非、手に取ってみて読んでくださいませ。

 ・Halo Xbox One
 それは、全身を覆う布を着た人物が砂漠を流離うシーンから始まりました。「お、これは、もしかして新規タイトルの発表か?アクションゲームだったらいいなぁ」とかそんなことを考えていましたが、この男が手を見せた瞬間、「!?」ってなりました。あの手には……見覚えがある、まさか!?
 そのまさかでしたwまさかのマスターチーフの登場に会場は沸き上がりましたw
 今回の発表では残念ながらゲーム映像は映し出されませんでしたが、少なくとも、Xbox oneに向けての開発は行っているとのことです。ただ、『5』という文字は一切出てこなかったので、次回作は、単純に5というわけじゃなさそうですね。
 いずれにせよ、Haloが出るのなら僕はXbox oneを買いますよw
 ……出なくても買うかもしれんが(何

 ・Titanfall
 マイクロソフトは、最後に隠し玉を持って来ました。その名も『Titanfall』どうやら、新規タイトルのようです。しかも独占タイトル!
 ジャンルは、FPSのようですが、ジェットパックで大ジャンプをしたり、壁蹴りでトリッキーに移動したりと、アクション性の高い内容となっているみたいです。また、二足歩行の巨大メカも登場します!デザインについては、まあ、あんまり魅力的には見えませんがw
 巨大ロボは、強力な火器で敵を圧倒するだけでなく、磁気フィールド的なものを展開して飛んでくる弾丸を吸い寄せる機能もあるようです。まあ、見た感じがそうと言うだけであって、詳細は不明ですがw
 また、乗っている巨大ロボが破壊されそうになると、脱出することが出来るらしく、その後、ゆっくりと降下し、敵のロボの頭上に乗っかる、といったアクションも披露していました。
 歩兵は自慢の機動力を生かし、ロボは圧倒的なパワーで押しまくる、それぞれの持ち味が本作を刺激的な内容にするんじゃないかと期待しております。

 独占タイトルだけでもかなり魅力的なラインナップと言えそうですし、Xbox oneは、現段階の発表だけでも十分に買う価値があるんじゃないでしょうか。
 ただ、値段に関しては、499ドル、単純に換算して日本円で約5万近くもするんで、金銭的な問題で手が出にくいのも事実w

 お次は、6/11午前10時にて、ソニーさんの発表がありました。
 果たして、ゴッドオブウォーの最新作は来るのか?なければ用は無い

 PS4に関しては、スペックやロンチソフトに関しては、ある程度公開されたとは言え、肝心の本体が登場しませんでした。そのせいで色んな憶測が飛び交ったわけですが、今回、ようやくお披露目となりました。
 形としては、本体を横からハンマーで叩いたような見た目ですねw何故か、斜めにズレておりますwソニーってただの家電製品ではなく、インテリアとしても使えそうな洗練されたデザインの商品を次々と開発してきたメーカーだと思っていたのですが、今回はなかなか斬新ですなw

 お次は、気になったソフトをピックアップしていきます。

  ・Watch Dogs
 去年のE3に発表され、全世界に衝撃を与えたオープンワールドアクション。UBIソフトと言えば、オープンワールド、そんな評価が定着しそうですねw
 全てが電子機器によって制御された町にて、ハッキングの能力を使って次々と迫りくる危機を切り抜ける、そんな感じの内容です。
 今回の発表では、実際にミッションを攻略していましたが、ハッキングの能力を使えば、遠隔操作で扉を開いたり、ステレオボックスから音を流して敵の注意を惹いたり、周囲の明かりをショートさせ、辺りを暗闇にしたり、といったことも出来るようです。使い方は色々とありそうですし、攻略にも幅がありそうな予感がしますね。

 ・Assassin’s CreedR IV Black Flag
 言わずと知れた、オープンワールドタイプのステルスアクションゲーム。今度は海賊となって海を渡り、ジャングルを冒険し……そんな感じになるんじゃないかと思いますw
 今作では、3と同じく木々が生い茂る舞台も用意されており、敵に見つからないように茂みを移動したり、木々の上からエアアサシンを決めたり、といったことが出来ます。また、船の上での戦いも用意されているらしく、実際に船を動かし、搭載された兵器を使って敵船を沈めたりといったことも出来ます。海賊と言えば、敵船に乗り込んでの決闘シーンがお約束ですが、もちろん、そういったシチュエーションも用意されているようです。
 やはり、面白そうなのですが、実は、リベレーションがまだ途中でして、3は買ってはいるものの一切手を付けていない状況w4が発売されるまでにクリアしておきたい所ですw

 ・The Order: 1886
 SCEからの最新作です。文字のロゴや製作がサンタモニカということで、「おおっ、これはっ!」と盛り上がっていたら、馬車に乗ったイギリス人とロンドンの町が出てきて、一気にテンションが下がりました(ぁ
 てっきり、クレイトス様が帰還なさると思っていましたのにwそれか、主人公と舞台を変えた新しい続編を期待してたのにw
 本作は、古き良きロンドンの町を舞台とした作品のようでして、一方、登場する銃はライフルなどではなく、かなり近代的なものでした。敵は一体どんな奴かと思えば……ゾンビですか、そうですかorz ゾンビって戦う相手としてはそんなに魅力的じゃないんですよね。
 とは言え、今回のPVだけでは、本作がどのようなゲームであるのかまだ不明な点が多いですし、当然ながらゲームとしての面白さも推し量れるはずがありません。よって、今後の情報に期待したいと思います。
 そして、サンタモニカさん、是非、ゴッドオブウォーの最新作を!(何

 ・inFAMOUS :2nd Son
 超能力が使える主人公を操作し、その力をもってして正義を貫くか、もしくは、悪の道に走るかを選ぶことの出来るオープンワールドアクション。その最新作です。
 僕は、第一作目のみプレイしていましたが、途中で辞めてしまいましたwコンセプトとしては魅力的だったのですが、お世辞にも完成度が高いとは言えず、正直つまらなかったというのが本音です。似たようなゲームならプロトタイプやライオットアクトの方が魅力的だと言えます。
 今作については、主人公と使用出来る能力が代わったワケですが、これがアクションにどのような変化をもたらすのかが気になる所ではあります。また、ゲームとしての完成度をどこまで高めてくれるのか、という点にも注目したいと思います。

 マイクロソフトの発表の際には、小島監督がゲストとして登場しましたが、ソニーの発表では、スクエニの野村氏が登場しました。お、この人が登場するってことは、もしや?

 ・FINAL FANTASY Versus XIII
 ようやくかww
 本作の発表から一体どれだけの年月が経ったのでしょうかwスクエニがそんなゲームを開発していたことすら忘れてしまいそうなくらい長い年月だったと思いますw音沙汰が殆どなかったため、巷では開発中止の噂もありましたが、野村氏はこれを否定。気長なファンはそのコメントを聞いて歓喜し、待っていたに違いありません、そう、この日が来ることを!
 内容としては、PVが中心であったため、どのような戦闘システムが採用されるのか、まだ全容は見えて来ません。ただ、KHのような爽快感のあるアクションゲーム寄りの内容となっている印象を受けました。仲間に関しても、常に連れ歩いているわけではなく、それぞれが独立して行動しており、道中でプレイヤーを助けてくれたりといった関わり方をするみたいです。まあ、この点に関しては、まだ何とも言えませんがw
 そして、最後に究極のサプライズが。
 本作は、FF13の対になる物語、として幕を閉じますが、ノクトがそれを否定し、時代の流れは変わるものだ、と言います。そして、『Versus XIII』の文字が『XV』に……え? ええええええ!!!???
 そんなのアリっすかww
 まあ、興奮したというよりは、これはセコイやろうwという意味が強いな(ぁ
 さて、本作を買うべきかどうか、ですが、ここ最近のスクエニのソフトは今一つ魅力が感じられませんし、本作もグラフィックやアートのような世界観には惹かれますが、厨二的なノリ全開だったら付いて行けるか不安ですしw
 というワケで、気にはなりますが、ちょっと様子見ですかね。
 
 ・KINGDOM HEARTS III
 こちらは全く音沙汰が無かったナンバリング最新作。2が発売された後、外伝作品が色々と登場しましたが、3の話は全くありませんでした。しかし、今回、待ちに待った『3』がようやく発表されたのです。
 とは言え、発表の内容自体は、そこまで大したものではなく、どちらかと言えば、アナウンス的な意味の方が強かったと言えます。これからの情報に期待したい所です。

 ・Destiny
 Haloシリーズでお馴染みの『BUNGIE』が手掛ける新規タイトルです。本作は、Haloと同じくFPSでして、登場する敵もやはりエイリアンのようですw
 今回は、実際にプレイしている様子が映し出されていましたが、まあ、Haloに近い感じですかねwエイリアンの中には、強力なボスも登場するようでして、なかなか手強そうです。
 協力プレイにも対応しているものの、別々のスタート地点から開始することが出来るのか、もしくは、独立して行動することが出来るのか、詳細は不明ですが、一つの難所を切り抜けた先で、別のプレイヤーと合流するシチュエーションなんかもありました。オンラインゲームのような感じになるんですかね?w
 また、武器を強化するRPG的な要素も存在するようです。昔、BUNGIEはジョークでMMORPGを作る、なんて言ってたそうですが、あれ、本当のことだったんかな?w
 いずれにせよ、本作は絶対に抑えておきたい作品ですね。

 PS4の仕様に関してです。
 基本的に中古規制はしない方針であり、常時オンラインに繋ぐ必要もないそうです。まあ、この発表は明らかにXbox oneをディスってるわけですが、これを公の場で平然とやってのけるのがソニーらしいと言えば、ソニーらしいw
 とは言え、マイクロソフトのやり方に少なからず疑問を抱いた人も多いでしょうし、そう考えると、この点はPS4にとって有利なものとなり得そうです。
 価格は、399ドルと予想よりも随分と安く、この点でもXbox oneよりも一歩リードしています。

 しかし、ソニーが勝者になれるとは限らない。
 
 少し冷静になってみよう。
 「PS3と何が違うの?」と突っ込まれたら、首を傾げざるを得ません。確かにマシンもよりパワフルになりましたし、サービス面も充実しているとは言えますが、それらの変化は、コアなゲーマーにのみ伝わるものであって、ライトユーザーにとっては、些細な違いでしかありません。それに、これといった目玉となるような機能やサービスも無いように見えますし、残念ながらインパクトに欠ける点は否めません。
 ソフトに関しても、発表に力を入れていたのは、SCEのものではなく、全てXbox oneとのマルチタイトルばかり(FF15とKH3はもしかしたら独占かもしれませんが)しかも、これらのソフトを紹介する際もPS4ならでは、といった点は全然見えて来ませんでした。ぶっちゃけると、魅力的なタイトルである『Watch Dogs』も『Destiny』もXbox oneでも遊べるわけですから、PS4を買う理由が見当たりません。
 ソニーは、E3の発表までに独占タイトルをより多く準備しておくべきでした。それに、WiiUやXbox oneのことばかりを気にしていたせいで、自社ハードであるPS4の魅力を磨くことを怠った点も否めません。
 少なくとも、WiiUもXbox oneも前世代機との明確な違いを示せていますし、良くも悪くも個性の強いハードであることは言うまでもありませんが、残念ながらPS4はそうではありません。優秀ではありますが、極めて平凡なんです。

 そして、何よりも!

 God of Warの最新作を発表しなかったことがSCE最大の失敗だ!(何

 というわけで、ちゃんと作っておいてくださいね。でないと、CSアタックで首をもぎ取るわよ(ぁ

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インファマス1で辞めて2の面白さに気付けないとは…悲しい奴だ
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Author:桜の灯籠
ジャンルでは、RPGやFPSが好物。
シリーズだと『ゼルダの伝説』『ポケモン』『The Elder Scrolls』『Halo』かな。
でも、面白ければ何でもやるぜb

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